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映画『Red』

夏 帆 / 柄本 佑 間宮祥太朗 / 片岡礼子 酒向 芳 山本郁子 / 浅野和之 余 貴美子 / 妻夫木 聡 / 監督:三島有紀子 / 原作:島本理生『Red』(中公文庫) / 脚本:池田千尋 三島有紀子 音楽:田中拓人

Commnet
各界著名な方々から熱く、突き刺さる絶賛コメントが続々!

モノクロの中に舞う朱と共に一途な熱を感じて欲しい。

YOU/タレント

その道が間違いだと分かっていながら選んでしまうことが人生にはある。…

宇垣美里/フリーアナウンサー

一言で言うと‟問題作”。

加藤浩次/芸人

美しくも残酷な物語だ。

岩井俊二/映画監督

衝動だけで生きている二人ではない。

山下敦弘/映画監督

スノードームの中で愛という自由を探す女と男を見ているようで、…

筒井ともみ/『失楽園』脚本家

人は昇ることしか許されないのか。

鈴木涼美/文章家・元AV女優

馴染みの後輩と結婚した私にとっては憧れのファンタジーです。…

椿鬼奴/芸人

次から次へと引き込まれる色気に感情を振り回されました。…

横澤夏子/芸人

愛と欲望と意志に境界線はあるのだろうか。

井上荒野/作家

男と女に「これでいい」はあるのか。

桜木紫乃/作家

こんなにも大真面目でリアリティのあるセックスシーンを見た事がない。…

田原総一朗/ジャーナリスト

恵まれた日々から突如として燃え上がる想い。

今日マチ子/漫画家

絵も音も美しかったけれど、残ったものは女の生き様。…

安藤裕子/シンガーソングライター

「今までのわたしの恋は十段階評価で幾つだったのか」…

狗飼恭子/作家・脚本家

夭逝した天才ジェフ・バックリィがカバーした「ハレルヤ」。…

中井圭/映画解説者

人よ、愛の御前では愚かであれ。

松崎健夫/映画評論家

映画自体が恋愛の営みで震え続けている。

あがた森魚/歌手

いまの時代の映画の登場人物として、おおいに共感した。…

切通理作/批評家

淡々としたタッチで人生の機微の深みをつかむ。…

洪相鉉/全州国際映画祭プログラミングアドバイザー

Trailer

    Introduction

    三島有紀子 監督(『幼な子われらに生まれ』)最新作
    夏帆×妻夫木聡×柄本佑×間宮祥太朗

    大人の女性たちの共感を呼ぶ、
    直木賞作家・島本理生(「ナラタージュ」)
    センセーショナルな描写で新境地を開いた『Red』が禁断の映画化。

    女性から圧倒的な支持を得る島本理生が2014年に発表し、倫理を越えた描写で新境地を開いた『Red』。あまりにも衝撃的な内容で話題となり、現在累計20万部発行となった本作を、三島有紀子監督が映画化。

    主人公の村主塔子役には夏帆。そして運命の男・鞍田秋彦役に妻夫木聡。長いキャリアを持つ二人が、初共演で今だからこそ演じられる大人のラブ・ストーリーに挑む。また、塔子の同僚・小鷹役に柄本佑、塔子の夫・真役に間宮祥太朗、さらに片岡礼子、酒向芳、山本郁子、浅野和之、余貴美子ら贅沢なベテラン勢が二人の恋愛を頼もしく支える。

    2017年『幼な子われらに生まれ』で家族の心の機微と心理を鋭く描き出し、第41回モントリオール世界映画祭コンペティション部門審査員特別大賞など、数々の賞を受賞した三島監督が、本作では、ずっと描きたかった“男と女”に焦点を定め、心と身体の繋がりを通して一人の女性の生き方を見つめ、不器用な大人たちの恋愛感情を肉迫した臨場感のある映像でつぶさに追いかけている。

    大人のラブ・ストーリーでありながら、
    美しくも鋭く、誰のものでもない、あなたの“今”に問いかけてくる、
    新しい“恋愛映画”が誕生。

    情熱、衝動、愛、危険、希望、あなたにとっての「Red」とは?

    Story

    大雪の夜、車を走らせる男と女。
    先が見えない一夜の道行きは、
    ふたりの関係そのものだった。

    誰もがうらやむ夫、かわいい娘、“何も問題のない生活”を過ごしていた、はずだった塔子。
    10年ぶりに、かつて愛した男・鞍田に再会する。
    鞍田は、ずっと行き場のなかった塔子の気持ちを、少しずつ、少しずつほどいていく…。
    しかし、鞍田には“秘密”があった。
    現在と過去が交錯しながら向かう先の、誰も想像しなかった塔子の“決断”とは――。

    映画オリジナルの愛の行方、その結末に心が揺さぶられる。

    Cast

    帆 / 村主塔子

    主婦として一流商社勤務の夫と娘、夫の両親と何の不自由もなく暮らしていた。
    ある日、かつて愛した男と再会し、激しく心を揺り動かされ、本当の自分に気づいていく。

    Comment

    塔子は、毎日狭い世界で生活をしていく中、一人の女性として、一人の人間として、自分の人生を考えたときに、「これで良いのだろうか…」と考えていたのだろうなと。
    鞍田さんは、そんな塔子が自分らしく生きることを後押しするために、また塔子の目の前に現れたんじゃないかなって、私は感じました。
    これまで自分を押し殺して流されるように生きてきた彼女が、初めて自分の手で何かを選びとった。
    そこに大きな意味があるのだと思います。

    Profile

    1991年6月30日生まれ、東京都出身。07年に『天然コケッコー』(山下敦弘監督)映画初出演にして、第32回報知映画賞新人賞、第31回日本アカデミー賞新人俳優賞、第29回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞に輝く。また、08年には『うた魂♪』(田中誠監督)などで第21回日刊スポーツ映画大賞新人賞を、15年出演の『海街diary』(是枝裕和監督)では第39回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。近年の主な出演作に、『箱入り息子の恋』(13/市井昌秀監督)、『ピンクとグレー』(16/行定勲監督)、『22年目の告白-私が殺人犯です-』(17/入江悠監督)、『予兆 散歩する侵略者 劇場版』(17/黒沢清監督)、『伊藤くん A to E』 (18/廣木隆一監督)、『友罪』(18/瀬々敬久監督)、『きばいやんせ!私』(19/武正晴監督)、『ブルーアワーにぶっ飛ばす』(19/箱田優子監督)などがある。公開待機作に『架空OL日記』(2020年2月28日公開/住田崇監督)、『喜劇 愛妻物語』(2020年公開/足立紳監督)。

    夫木 聡 / 鞍田秋彦

    建築家で、塔子が学生時代にアルバイトをしていた設計事務所の社長。当時、結婚していながら塔子と男と女の関係にあった。塔子と10年ぶりに再会し、気持ちを通わせていく。

    Comment

    来年40歳を迎える年で、そろそろ大人の恋愛をお芝居の中で表現できるようになりたいと考えていた時に、いつかお仕事をご一緒したかった三島監督からお話を頂いて、この巡り合わせがとても嬉しかったです。撮影中は、この映画自体に恋愛しているような感覚で、夏帆さんと一緒に作り上げていきました。『Red』は、理屈じゃない、人間の本能的な部分に問いかけてくるようなお話だと思います。
    皆さんが、どういう風に感じてくださるのか僕自身も楽しみです。

    Profile

    1980年12月13日生まれ、福岡県出身。『ウォーターボーイズ』(01/矢口史靖監督)で映画初主演。同作にて第25回日本アカデミー賞新人俳優賞と優秀主演男優賞を受賞。その後『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心監督)で第77回キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞、『悪人』(10/李相日監督)で第34回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、『怒り』(16/李相日監督)で第40回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞など、数々の賞に輝く。09年にはNHK大河ドラマ「天地人」に主演。近年の主な出演作に、『ミュージアム』(16/大友啓史監督)、『愚行録』(17/石川慶監督)、『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』(17/大根仁監督)、『来る』(18/中島哲也監督)、『パラダイス・ネクスト』(19/半野喜弘監督)、『決算!忠臣蔵』(19 /中村義洋監督)など。公開待機作に、『浅田家!』(2020年公開/中野量太監督)。

    本 佑 / 小鷹 淳

    鞍田と同じ設計事務所で営業として働いている。強引なところがあるがどこか憎めない性格で、塔子と鞍田の関係を見抜く。

    Comment

    とても刺激的な恋愛映画であり、実際に起こったら大変な事になりますが…、なぜこういう映画が生まれるか。どこかでみんなちょっとだけ憧れてしまうところがあるのか。だけど、それを現実ではやってはいけない。そんな映画を2時間、疑似体験して、その恋愛を楽しんで頂きたいなと。
    映画っていうのはそういう夢のあるものなんだなと思います。

    Profile

    1986年12月16日生まれ、東京都出身。2003年、『美しい夏キリシマ』(黒木和雄監督)の主人公を演じ、俳優デビュー。以後、様々な映画で鮮烈な印象を残し、18年は、『素敵なダイナマイトスキャンダル』(冨永昌敬監督)、『きみの鳥はうたえる』(三宅唱監督)、『ポルトの恋人たち 時の記憶』(舩橋淳監督)と主演作が公開され、第92回キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞、第73回毎日映画コンクール男優主演賞などを受賞。19年は、『ねことじいちゃん』(岩合光昭監督)、『居眠り磐音』(本木克英監督)、『アルキメデスの大戦』(山崎貴監督)、『火口のふたり』(荒井晴彦監督)と相次いで公開。公開待機作に、『痛くない死に方』(2020年公開/高橋伴明監督)。

    宮祥太朗 / 村主 真

    塔子の夫。家族想いで悪気はないものの“価値観のずれ”ゆえに、無自覚に塔子を追い詰めていってしまう。

    Comment

    三島監督と夏帆さんとじっくり撮影した日々が懐かしいです。どうなろうとも女性が女性であるという事を忘れるべからず。
    私はまだ結婚した事も子供を持った事もありませんが、いつかのその時の為にその事を覚えていなければと思いました。思ったと言うよりも痛感したと言った方が近いかもしれません。
    自分が演じた真と同じ轍を踏まない様に。

    Profile

    1993年6月11日生まれ、神奈川県出身。テレビドラマ「スクラップ・ティーチャー~教師再生〜」(08/NTV)で俳優デビュー。映画、ドラマ、舞台、CMなど多彩なジャンルで活躍し、17年『全員死刑』(小林勇貴監督)で映画初主演、18年、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」に出演し、全国的な人気を博す。他映画出演に『ライチ☆光クラブ』(16/内藤瑛亮監督)、『帝一の國』(17/永井聡監督)、『不能犯』(18/白石晃士監督)などがある。19年はデビュー10周年を迎え、『翔んで埼玉』(武内英樹監督)、『ホットギミック ガールミーツボーイ』(19/山戸結希監督)、『殺さない彼と死なない彼女』(19/小林啓一監督)など話題作に出演。

    岡礼子 / ふみよ

    Profile

    1971年12月20日生まれ、愛媛県出身。主な出演作に『KAMIKAZE TAXI』(95/原田眞人監督)、『ハッシュ!』(02/橋口亮輔監督)、『武曲 MUKOKU』(17/熊切和嘉監督)、『ミスミソウ』(18/内藤瑛亮監督)、『友罪』(18/瀬々敬久監督)、『榎田貿易堂』(18/飯塚健監督)、『愛がなんだ』(19/今泉力哉監督)、『楽園』(19/瀬々敬久監督)、『閉鎖病棟 それぞれの朝』(19/平山秀幸監督)など。公開待機作として『タイトル、拒絶』(山田佳奈監督)。

    向 芳 / 睦夫

    Profile

    1958年11月15日生まれ、岐阜県出身。主な出演作に『FOUJITA』(15/小栗康平監督)、『海賊とよばれた男』(16/山崎貴監督)、『検察側の罪人』(18/原田眞人監督)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(18/三島有紀子監督)、『キングダム』(19/佐藤信介監督)、『見えない目撃者』(19/森淳一監督)、「SPECサーガ完結篇 Sick’s 〜内閣情報調査室特務事項専従係事件簿〜」(19/TBS・Paravi)、「全裸監督」(19/Netflix)、「GlRl/HAJI」(19/ Netflix)など。

    本郁子 / 村主麻子

    Profile

    1964年8月16日生まれ、新潟県出身。1987年に文学座研究所に入所以来、文学座に所属。舞台を中心に映画、ドラマに出演。主な出演作に「とんび」(13/TBS)、「義母と娘のブルース」(18/TBS)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(18/三島有紀子監督)など。宮崎駿監督作品では『もののけ姫』(97)、『千と千尋の神隠し』(01)、『崖の上のポニョ』(08)にて声の出演もしている。

    野和之 / 村主 宏

    Profile

    1954年2月2日生まれ、東京都出身。主な出演作に『しあわせカモン』(13/中村大哉監督)、『清須会議』(13/三谷幸喜監督)、『脳内ポイズンベリー』(15/佐藤祐市監督)、『全開の唄』(15/中前勇児監督)、『ギャラクシー街道』(15/三谷幸喜監督)、『海賊とよばれた男』(16/山崎貴監督)、『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』(18/李闘士男監督)、『キスできる餃子』(18/秦建日子監督)など。

    貴美子 / 緒方陽子

    Profile

    神奈川県出身。近年の主な作品に『しあわせのパン』(12/三島有紀子監督)、『繕い裁つ人』(15/三島有紀子監督)、『パーフェクト・レボリューション』(17/松本准平監督)、『リングサイド・ストーリー』(17/武正晴監督)、『影に抱かれて眠れ』(19/和泉聖治監督)、『駅までの道をおしえて』(19/橋本直樹監督)など。公開待機作に『AI崩壊』(2020年1月31日/入江悠監督)、『ステップ』(2020年4月3日/飯塚健監督)。

    Staff

    監督三島有紀子

    Profile

    1969年4月22日生まれ、大阪市出身。NHKで「NHKスペシャル」など〝人生で突然ふりかかる出来事から受ける、心の痛みと再生〟をテーマに、ドキュメンタリー作品を企画・監督していたが、劇映画を撮るため退局。『幼な子われらに生まれ』(17)で、第41回モントリオール世界映画祭審査員特別大賞、第42回報知映画賞監督賞、第41回山路ふみ子映画賞を受賞。他監督作品に『しあわせのパン』(12)、『繕い裁つ人』(15)、『少女』(16)などがあり、各国の映画祭への招待や韓国・台湾での劇場公開も果たしている。

    “自分自身そんなどうしようもない塔子を愛せたし、
    彼女の愛に生きた季節をどこか潔ぎよくも感じます。”

    Interview +

    脚本池田千尋

    Profile

    映画美学校修了制作作品である『人コロシの穴』(02)が03年に第56回カンヌ国際映画祭・シネフォンダシオン部門に正式出品される。主な監督作品に『東南角部屋二階の女』(08)、『夕闇ダリア』(11)、『先輩と彼女』(15)、『東京の日』(15)、『スタートアップ・ガールズ』(19)などがある。16年には『クリーピー 偽りの隣人』(黒沢清監督)で黒沢監督と共同脚本を担当。

    音楽田中拓人

    Profile

    映画・ドラマ・CM音楽を中心に、アーティストのプロデュースワークやアレンジも手がける。主な劇伴作品に、『オカンの嫁入り』(10/呉美保監督)、『そこのみにて光輝く』(14/呉美保監督)、『きみはいい子』(15/呉美保監督)、『無伴奏』(16/矢崎仁司監督)、『オーバー・フェンス』(16/山下敦弘監督)、『幼な子われらに生まれ』(17/三島有紀子監督)、『スティルライフオブメモリーズ』(18/矢崎仁司監督)、『盆唄』(19/中江裕司監督)など。

    撮影木村信也

    Profile

    【主な作品】『冷たい熱帯魚』(11/園子温監督)、『黄金を抱いて翔べ』(12/井筒和幸監督)、『Seventh Code』(14/黒沢清監督)、『イン・ザ・ヒーロー』(14/武正晴監督)、『グレイトフルデッド』(14/内田英治監督)、『at Home アットホーム』(15/蝶野博監督)、『黒崎くんの言いなりになんてならない』(16/月川翔監督)、『バースデーカード』(16/吉田康弘監督)、『OVER DRIVE』(18/羽住英一郎監督)、『ニセコイ』(18/河合勇人監督)など。

    照明尾下栄治

    Profile

    【主な作品】『歩いても 歩いても』(08/是枝裕和監督)、『ディア・ドクター』(09/西川美和監督)、『冷たい熱帯魚』(11/園子温監督)、『黄金を抱いて翔べ』(12/井筒和幸監督)、『イン・ザ・ヒーロー』(14/武正晴監督)、『海よりもまだ深く』(16/是枝裕和監督)、『バースデーカード』(16/吉田康弘監督)、『獣道』(17/内田英治監督)、『焼肉ドラゴン』(18/鄭義信監督)、『よこがお』(19/深田晃司監督)など。

    録音浦田和治

    Profile

    【主な作品】『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心監督)、『真夜中の弥次さん喜多さん』(05/宮藤官九郎監督)、『ノルウェイの森』(10/トラン・アン・ユン監督)、『凶悪』(13/白石和彌監督)、『ぶどうのなみだ』(14/三島有紀子監督)、『少女』(16/三島有紀子監督)、『幼な子われらに生まれ』(17/三島有紀子監督)、『孤狼の血』(18/白石和彌監督)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(18/三島有紀子監督)、『ひとよ』(19/白石和彌監督)など。

    美術黒瀧きみえ

    Profile

    【主な作品】『ぶどうのなみだ』(14/三島有紀子監督)、『クローバー』(14/古澤健監督)、『繕い裁つ人』(15/三島有紀子監督)、『恋する♥ヴァンパイア』(15/鈴木舞監督)、『先生と迷い猫』(15/深川栄洋監督)、『少女』(16/三島有紀子監督)、『サクラダリセット 前篇・後篇』(17/深川栄洋監督)、『恋と嘘』(17/古澤健監督)、『青夏 きみに恋した30日』(18/古澤健監督)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(18/三島有紀子監督)など。

    装飾石渡由美

    Profile

    【主な作品】『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』(13/御法川修監督)、『ぼくたちの家族』(14/石井裕也監督)、『クローバー』(14/古澤健監督)、『先生と迷い猫』(15/深川栄洋監督)、『少女』(16/三島有紀子監督)、『青夏 きみに恋した30日』(18/古澤健監督)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(18/三島有紀子監督)、『ヌヌ子の聖★戦 HARAJUKU STORY』(18/進藤丈広監督)など。

    編集加藤ひとみ

    Profile

    【主な作品】『しあわせのパン』(12/三島有紀子監督)、『凶悪』(13/白石和彌監督)、『ぶどうのなみだ』(14/三島有紀子監督)、『繕い裁つ人』(15/三島有紀子監督)、『少女』(16/三島有紀子監督)、『幼な子われらに生まれ』(17/三島有紀子監督)、『孤狼の血』(18/白石和彌監督)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(18/三島有紀子監督)、『ねことじいちゃん』(19/岩合光昭監督)、『チア男子!!』(19/風間太樹監督)、『ひとよ』(19/白石和彌監督)など。

    “愛が成就して
    ハッピーエンドで
    終われるならば、
    それはもちろん幸せだろう”